無線LAN内蔵に夢を抱いた
デスクトップパソコンに無線LANを内蔵してみたい、というわけで内蔵させてみます。
ギガビットイーサネットを搭載しているにも関わらず、無線LANを内蔵させます。
作業の写真を撮りましたが、何枚も載せるとブログが重たくなってしまうので続きに載せます。
と言ってもUSBの無線LAN子機をマザーボード上のUSBに差すだけなんですけど。
Linuxでの認識もすんなりできたので簡単でした。
マザーボード上のUSBは普段見慣れた形のUSBとは違うのでこれをはめます。
490円でした。
この黄色い部分がマザーボード上のUSBです。
こんな感じで差し込みます。
そして、無線LAN子機を差し込みます。
差し込んですぐにLinuxで認識できました。
感度の向上を狙ってこんなものを用意。
USBの向きを変えられます。
MACアドレスとシリアルナンバーは隠させていただきました。
これで作業終了です。
自作パソコン





電磁波やらの影響を考えて
こういう物は外付けすることに
意味があるのかと思っていました。
何とかなる物なのですね。
ところでPS3でPS2のゲームをすると
綺麗に表示されると聞いたのですが
ギレンの野望はどうなんでしょう?
…PSP版を買った人にあえて聞いてみたり。
> てるこ さん
確かに金属に囲まれて電波大丈夫なんだろうかと心配しましたけど、今のところ快調なので問題ないことにします。
PS3でPS2のゲームをすると綺麗になるらしいです。
PS3とPS2を並べて比べたことはないのであまりハッキリと言えないです。